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火災・地震保険料(火災保険、マンション構造、保険料率)の推移

全国平均(81都市の中央値)1円1件あたり ・ 2026年8月時点1年前より+0.0%

火災・地震保険料(火災保険、マンション構造、保険料率)の全国平均(81都市の中央値)は、2026年8月時点で1件あたり1円です。1年前(2025年8月)の1円から変わっていません。2020年1月の0円より133.3%高くなっています。直近3か月の平均で最も安いのは盛岡市(1円)、最も高いのは鹿児島市(1円)です。

図1全国の火災・地震保険料の推移

-0.500.511.52020202120222023202420252026
火災・地震保険料(火災保険、マンション構造、保険料率)の全国の火災・地震保険料(都市の中央値、1件あたり)。最新は2026年8月の1円。

データから分かること

表1直近12か月の全国の火災・地震保険料

月価格(1件あたり)
2026年8月1円
2026年7月1円
2026年6月1円
2026年5月1円
2026年4月1円
2026年3月1円
2026年2月1円
2026年1月1円
2025年12月1円
2025年11月1円
2025年10月1円
2025年9月1円

表2都市別の火災・地震保険料(直近3か月の平均)

安い都市価格
盛岡市1円
仙台市1円
福島市1円
郡山市1円
金沢市1円
高い都市価格
鹿児島市1円
宮崎市1円
熊本市1円
那覇市1円
佐世保市1円

調べている内容

火災保険,住宅物件,マンション構造,契約期間1か年,保険金額1千円に対する保険料率(※企業指定)。統計の単位は1件です。

総務省「小売物価統計調査(動向編)」の都市別小売価格(税込み)を使っています。全国の値は、調査している都市の中央値です。

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