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火災・地震保険料(火災保険、非耐火構造、保険料率)の推移

全国平均(81都市の中央値)3円1件あたり ・ 2026年8月時点1年前より+0.0%

火災・地震保険料(火災保険、非耐火構造、保険料率)の全国平均(81都市の中央値)は、2026年8月時点で1件あたり3円です。1年前(2025年8月)の3円から変わっていません。2020年1月の1円より92.9%高くなっています。直近3か月の平均で最も安いのは高松市(2円)、最も高いのは那覇市(9円)です。

図1全国の火災・地震保険料の推移

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火災・地震保険料(火災保険、非耐火構造、保険料率)の全国の火災・地震保険料(都市の中央値、1件あたり)。最新は2026年8月の3円。

データから分かること

表1直近12か月の全国の火災・地震保険料

月価格(1件あたり)
2026年8月3円
2026年7月3円
2026年6月3円
2026年5月3円
2026年4月3円
2026年3月3円
2026年2月3円
2026年1月3円
2025年12月3円
2025年11月3円
2025年10月3円
2025年9月3円

表2都市別の火災・地震保険料(直近3か月の平均)

安い都市価格
高松市2円
仙台市2円
福島市2円
郡山市2円
松江市2円
高い都市価格
那覇市9円
鹿児島市8円
熊本市8円
宮崎市8円
松阪市4円

調べている内容

火災保険,住宅物件,非耐火構造,契約期間1か年,保険金額1千円に対する保険料率(※企業指定)。統計の単位は1件です。

総務省「小売物価統計調査(動向編)」の都市別小売価格(税込み)を使っています。全国の値は、調査している都市の中央値です。

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