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専修学校授業料(私立)(入学金)の値段と推移

全国の店頭平均(47都市の中央値)200,000円1回あたり ・ 2026年8月時点1年前より+0.0%

専修学校授業料(私立)(入学金)の全国の店頭価格(47都市の中央値)は、2026年8月時点で1回あたり200,000円です。1年前(2025年8月)の200,000円から+0.0%で、ほぼ変わっていません。2020年1月の200,000円と比べると+0.0%です。直近3か月の平均で最も安いのは和歌山市(61,000円)、最も高いのは佐賀市(325,000円)です。

図1全国の店頭価格の推移

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専修学校授業料(私立)(入学金)の全国の店頭価格(都市の中央値、1回あたり)。最新は2026年8月の200,000円。

データから分かること

表1直近12か月の全国の店頭価格

月価格(1回あたり)
2026年8月200,000円
2026年7月200,000円
2026年6月200,000円
2026年5月200,000円
2026年4月200,000円
2026年3月200,000円
2026年2月200,000円
2026年1月200,000円
2025年12月200,000円
2025年11月200,000円
2025年10月200,000円
2025年9月200,000円

表2都市別の店頭価格(直近3か月の平均)

安い都市価格
和歌山市61,000円
新潟市85,000円
千葉市100,000円
鳥取市100,000円
高知市100,000円
高い都市価格
佐賀市325,000円
京都市315,000円
那覇市300,000円
福岡市300,000円
秋田市300,000円

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専門学校,昼間部,看護学科,修業年限3年,入学金(※学校指定)。統計の単位は1回です。

2026年1月に調査する銘柄が変わりました(変更前: 私立専門学校,昼間部,看護学科,修業年限3年,入学金 ※学校指定)。前後で価格の水準がほぼ同じため、続けて表示しています。

総務省「小売物価統計調査(動向編)」の都市別小売価格(税込み)を使っています。全国の値は、調査している都市の中央値です。

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