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短期大学授業料(私立)(法文経系, 授業料)の値段と推移

全国の店頭平均(27都市の中央値)656,667円1か年あたり ・ 2026年8月時点1年前より▼-2.4%

短期大学授業料(私立)(法文経系, 授業料)の全国の店頭価格(27都市の中央値)は、2026年8月時点で1か年あたり656,667円です。1年前(2025年8月)の673,000円から-2.4%で、下がりました。2020年1月の648,590円と比べると+1.3%です。直近3か月の平均で最も安いのは岡山市(410,000円)、最も高いのは仙台市(1,000,000円)です。

図1全国の店頭価格の推移

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短期大学授業料(私立)(法文経系, 授業料)の全国の店頭価格(都市の中央値、1か年あたり)。最新は2026年8月の656,667円。

データから分かること

表1直近12か月の全国の店頭価格

月価格(1か年あたり)
2026年8月656,667円
2026年7月656,667円
2026年6月656,667円
2026年5月656,667円
2026年4月656,667円
2026年3月673,000円
2026年2月673,000円
2026年1月673,000円
2025年12月673,000円
2025年11月673,000円
2025年10月673,000円
2025年9月673,000円

表2都市別の店頭価格(直近3か月の平均)

安い都市価格
岡山市410,000円
秋田市493,300円
宇都宮市600,000円
大分市600,000円
鹿児島市600,000円
高い都市価格
仙台市1,000,000円
札幌市858,333円
大阪市833,600円
長野市816,667円
横浜市790,000円

調べている商品

2年制,昼間部,法文経系,授業料(※学校指定)。統計の単位は1か年です。

2026年1月に調査する銘柄が変わりました(変更前: 私立短期大学,昼間部,法文経系,授業料 ※学校指定)。前後で価格の水準がほぼ同じため、続けて表示しています。

総務省「小売物価統計調査(動向編)」の都市別小売価格(税込み)を使っています。全国の値は、調査している都市の中央値です。

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